髪も日焼け止めが必要!?

知ってますか?

肌と同じで髪もタンパク質でできてるんです!!

日焼け止めして肌はバッチリ!!
なのに、髪は何もしてない
という方いませんか??

髪は乾燥、摩擦、熱、紫外線に弱いんです!!

紫外線はカラーの持ちを悪くしてしまう原因です!その為に乾燥したりひろがりにつながります。

なので髪を守る必要があるのです!

シャンプー&トリートメントで毎日ケアされてると思います!

栄養のあるシャンプー&トリートメントを使うことでケアしてくれるので後は乾かす前に流さないトリートメントを使うだけ!!

今は日焼け止めが配合されてる便利なオイルも発売してます☆

ミルボン サントリートメントセラム¥2,800+税


SPF25

PA+++

になっててちょうど良い加減で作られてます!

約8時間もちますので朝から夕方まで安心☆

徐々に紫外線の影響が出てるかたは、美容室で髪のケアをするときれいになりますよ!

この夏はケアをオススメしてます☆

日焼け止めって何を使えばいいの?

日焼け止めって何が1番重要視すればいいの?

SPFって?

PAって?

数値が高ければ大丈夫!!!
と思ってませんか?

↑アジュバンのボディーコート(スプレー)

アジュバンのPプロテクト日焼け止め&下地クリーム

SPFは、UV-B(皮膚の表面に影響がある紫外線)を防止する数値です!

数値1に対して約20分と考えてもらえると何時間カットすればいいのかがでますよね☆

数値が高すぎると洗顔などで落ちにくかったりして油焼けの原因にもなるのでご注意を!
PAは、UV-A(皮膚の内部まで影響する紫外線)を予防する数値です!今では+が4までありますね〜!!

日焼け止めも種類があり紫外線吸収剤と紫外線散乱剤があります。



紫外線吸収剤は皮膚表面で熱を帯びてしまうので皮膚が乾燥する方もいます。

紫外線散乱剤は跳ね返してくれます。
日やけ止めを選ぶ時は、「SPF」の数値だけではなく、UV-A指数である「PA」の数値も確認し、U-VA、U-VB両方をバランスよく、防いでくれるのをお勧め☆

また、毎日使用する日やけ止めですので、皮膚に刺激を与えないで済む肌のことを考えて作られた日やけ止め製品がお勧め☆

Slow gardenでは、アジュバンをオススメしてます☆

知ってますか?紫外線の種類

普段浴びてる紫外線!!

いつもと変わらず過ごしてませんか?


紫外線には3種類あります!

UV-Aは、皮膚の内部まで届いて細胞を壊していく原因の光線です。

しわ、たるみになる原因になります。肌老化としての原因があるんです。

肌の日焼けも表れます。

UV-Bは、皮膚の表面で炎症や皮膚ガンの原因。表面の赤くなる日焼けの原因と言われています。

UV-Cは、オゾン層で今は停まっていますが、人に対してはすごく有害と言われる危険因子です。

 



1日5分〜10分くらいは紫外線にあたっても大丈夫ですが、長時間になるとこれからの肌に対して影響が出てきますので日焼け止め対策をオススメします☆

簡単ではありますが、いろいろ知りたい方はSlow gardenでお待ちしております☆

似合わせカット

昨日は松尾店長の似合わせ講習でした!

お客様によってお顔の形、頭の形みなさんそれぞ違います!

それによって似合うカットもアレンジも変わってくるんです!!!


ざっくり5つのお顔の形があり、隣の人の顔の形を見て診断しました!

私は佳世子さんを診断!

四角よりの三角のお顔の形!
なんと黄金比!
お顔周りにボリュームがないほうがお顔が小さく見えていい感じ!
ヘアースペースエンでは似合わせカットを

しておりますので気になる方はポチッとな!

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ヘアースペースエン

たまご肌美人は○○○○を使わないという真実!!!!!!!!!!!

綺麗な肌を作るうえで重要なもののひとつが”洗顔”。

短時間で沢山の泡を作ってくれる便利なアイテム

と言えば”洗顔ネット”。

ですが実は、洗顔ネットで作った泡はキメが粗くなりやすいってご存知でした?

皮脂や汚れを落とすうえで重要なのが、泡のキメ。

細かければ細かいほど汚れを落としてくれるとか。

今回は、美肌効果があると噂の洗顔法をご紹介♡

 

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ポイントはきめの細かさ。秘訣は泡の立て方にあり。

洗顔するときに、泡立てネットを使って泡立てる人は多いと思います。

でも実は洗顔ネットで作った泡は、キメが荒くなりやすいんです。

せっかくたっぷりの泡で洗っても、キメが粗い泡では洗浄効果が半減。汚れや皮脂が取り除けていない可能性が。

洗顔ネットよりもオススメなのが、

手で泡立てること。

なにやらアナログなような気がするかもしれませんが、

手で泡立てた泡の方がキメの細かい泡がたち肌に良いんですよこれが。

同じ洗顔料を使っていても、ネットを使うか手を使うかで、

泡の質が変わってしまうなら質の良い方で洗顔したいですよね?

ね?

本当に肌が美しくなりたい人へ薦めたい

“手で泡立てる洗顔法”

気になるのが泡立て方。

手で泡立てると、泡立ちが悪いというイメージを抱いている人も少なくないはず。

そこで今回は、肌が美しく手で泡立てる洗顔法を紹介します!

その①

手の汚れを落とす

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そう、ここからです。

洗顔するにあたってポイントはいくつかありますが、

その中でも重要なもののひとつが”手の汚れを落とす”こと。

何事も最初が肝心と言いますが、洗顔も最初が大切。

綺麗な手で泡立てないと、キメの細かい泡が立ちにくくなってしまます。

肌に触れるものを作るため、必ず手をきれいにしてから作業を始めましょう。

その②

洗顔フォームを手にとり”広げる”

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手をきれいにした後は洗顔フォームやせっけんを適量手にとり、

手のひら全体に広げましょう。

この時手に取る量が少ないと泡立ちが悪くなるため、

記載された量をしっかりと取ってください。

また、手のひら全体にのばすのも重要なポイントです。

その③

水は少量ずつ加える

 

そしてここからついに泡立ての作業に。

焦らず少しずつ水を加えながら泡立てていきましょう。

そんでもって泡立ちが悪くなったら水を足すという工程を数回繰り返しましょう。

根気強い奴が勝ちです。

 その④

手の形はおわん型

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 少し泡立って来たら、手のひらをお椀の形にして泡を集めます。

その後はお椀型にした手の上で卵を混ぜるように、

リズミカルに泡立てていきます。あくまでリズミカルに。

泡を潰さないように気をつけながら水を足す作業を数回繰り返せば、

キメの細かい泡の完成です。

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手で泡立てる洗顔法どうでしたか?

ついつい泡立てネットに頼ってしまいがちな作業ですが、

手で行うことでより肌に優しい洗顔に。

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